📐 コンピュヌタ基瀎 の甚語䞀芧

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あヌかいぶ
アヌカむブ 捚おずに敎理する、デゞタルの曞庫
アヌルシヌナヌ 詳现
RCURead-Copy-Update 新しい版ぞ切り替えおも、読んでいる人の叀い版は残す
あいずりぷるいヌ ななごよん 詳现
IEEE 754 小数の衚し方ず蚈算の共通ルヌル
あかうんず 詳现
アカりント 利甚者の登録ず、デヌタや暩限のたずたり
あっしゅくかいずう 詳现
圧瞮・解凍あっしゅく・かいずう 保存・転送には小さく衚し、䜿うずきは展開する
あっぷでヌず
アップデヌト 曎新内容を確かめお、゜フトの修正や改善を取り蟌む
あっぷでヌずずあっぷぐれヌど 詳现
アップデヌトずアップグレヌド 今の版を保぀アップデヌト、䞊の版ぞ移るアップグレヌド
あどれっしんぐもヌど 詳现
アドレッシングモヌド 「デヌタどこにある」の䌝え方カタログ
アバタヌ
アバタヌ ネットの䞖界の「もうひずりの自分」
あぷり 詳现
アプリ やりたいこずを叶えおくれる「デゞタルの道具箱」
あるごりずむ
アルゎリズム 問題を解く「手順曞」
あんいんすずヌる
アンむンストヌル もう䜿わない゜フトを「きれいにお片付け」する䜜業
アンチ゚ントロピヌ 詳现
アンチ゚ントロピヌ 同じデヌタのコピヌを照合し、ズレを盎す仕組み
いみかいせき 詳现
意味解析コンパむラ 文法だけでなく、型や名前のルヌルも確かめる番人
いんすずヌる 詳现
むンストヌル ゜フトを「䜿える状態」にする最初の䞀歩
いんぜヌず
むンポヌト 取り蟌む前に、圢匏ず扱いを確かめる
うぃじぇっず
りィゞェット 情報や操䜜を担う、小さな画面の郚品
うぇあれべりんぐ 詳现
りェアレベリング 曞き換えの負担を分けお、摩耗の偏りを枛らす
えいちえふえす 詳现
HFSファむル共有サヌバヌ 自分のフォルダを、ブラりザで受け取れる窓口に
えいちえるしヌはいぶりっどろんりくろっく 詳现
HLCハむブリッド論理クロック 物理時蚈に基づく倀ずカりンタで、因果順序を保぀時蚈
゚ヌオヌティヌコンパむル 詳现
AOTコンパむル 実行より前に、コヌドを準備する
えヌすたヌあるごりずむ 詳现
A*アルゎリズム 「ここたであずどれくらい」で次の候補を遞ぶ
゚ヌビヌ゚ヌもんだい 詳现
ABA問題 同じ「A」に戻っおも、途䞭で䜕もなかったずは限らない
えくすぜヌず
゚クスポヌト 別の堎所で䜿うために、デヌタを曞き出そう
えぬぎヌかんぜんもんだい 詳现
NP完党問題 候補は確認できる。でも䞀般に速く解けるかは未解決
゚ヌピヌこんなん 詳现
NP困難 NPのどの問題も、この問題ぞ倉換できる
えみゅれヌたヌ
゚ミュレヌタヌ 別の実行環境を再珟しお、゜フトを動かす
えもじ
絵文字 文章に添える小さな絵、衚瀺のデザむンは端末ごず
゚ルアヌルナヌキャッシュ 詳现
LRUキャッシュ 最埌に䜿った時点が、いちばん叀いものから远い出す
えんでぃあん 詳现
゚ンディアン 同じ数をしたうずきの「バむトの䞊べ方」
オヌトフィル
オヌトフィル自動入力 入力をサボらせおくれる賢い機胜
おヌずたずん 詳现
オヌトマトン 入力ず芏則で状態が倉わる、蚈算のモデル
おふらいん
オフラむン 察象のネットワヌクに぀ながっおいない状態
おんらいん
オンラむン 䜕に぀ながっおいるか、文脈で確かめる
おんらいんすずれヌじ
オンラむンストレヌゞ ファむルの眮き堎所が「手元」から「雲の䞊」に倉わる
かいぎょうこヌど
改行コヌド 文字の列に入れる「ここで次の行」の目印
かいぞうど 詳现
解像床 画面のきめ现かさを数字で衚したもの
かうんずそヌず 詳现
カりント゜ヌト 倀ごずの敎理棚に、䜕個あるかを数えお䞊べる
かくちょうし 詳现
拡匵子 ファむル名で、皮類を芋分ける手掛かり
かさんき 詳现
加算噚 和のビットず、次の桁ぞの繰り䞊がりを䜜る回路
ガメンキョりナり
画面共有 芋せたい画面を遞び、盞手ず同じ内容を芋る
かようせい
可甚性 䜿いたいずきに、ちゃんず䜿える床合い
かるのヌず 詳现
カルノヌ図 隣り合う1をたずめお、同じ働きの論理匏を短くする
ギガバむト / テラバむト
ギガバむトGB/ テラバむトTB 「ギガが枛る」はデヌタ量の話だった
ぎじらんすうせいせいき 詳现
擬䌌乱数生成噚PRNG 同じ出発点ず手順なら、同じ列を出す数の工堎
きすう゜ヌト 詳现
基数゜ヌト 桁ごずの箱に分けお、順序を積み重ねる
きどく
既読 読んだよの合図、䟿利だけど気になる
きないもヌど 詳现
機内モヌド 携垯回線を止め、無線の状態を確認する
きゃっしゅ
キャッシュ よく䜿うデヌタを「手元に眮いおおく」高速化の仕組み
きゃっしゅひっず
キャッシュヒット 欲しいものが手元にある、最高の瞬間
きゃっしゅみす
キャッシュミス 手元にない 取りに行くしかない
きゅヌびっず 詳现
量子ビットQubit 重ね合わせを扱う、量子情報の基本単䜍
くいっくそヌず 詳现
クむック゜ヌト 基準で分け、各郚分を繰り返し䞊べる
ぐヌぐるわヌくすぺヌす
Google Workspace メヌル・資料・䌚議を぀なぐ、Googleの仕事道具箱
くぉヌらむ 詳现
クォヌラム 党員を埅たず、必芁な数ず重なりを確保する
くりっぷがヌど 詳现
クリップボヌド コピペを支える「芋えない䞀時メモ」
くりおぃかるせくしょん
クリティカルセクション 線路の単線区間――すれ違いできないから1列車ず぀通す
ぐろヌばヌのあるごりずむ 詳现
グロヌバヌのアルゎリズム 手掛かりのない探玢を、量子の振幅増幅で効率化
けいさんりょうくらす 詳现
蚈算量クラス 問題を、必芁な時間やメモリの増え方で分類
けいしきげんご 詳现
圢匏蚀語 決めた蚘号で䜜る、文字列の集合
けヌえむぎヌほう 詳现
KMP法 䞀臎枈みの情報を䜿い、文字列の比范をやり盎す量を枛らす
こうぶんかいせき 詳现
構文解析 単語の䞊びが「文法どおり」かチェックしお蚭蚈図を䜜る工皋
コヌドせいせい 詳现
コヌド生成コンパむラ 察象環境に合う呜什やコヌドぞ倉換する
ごしっぷぷろずこる 詳现
ゎシッププロトコル 少数の盞手ずの亀換を重ね、情報を広げる
コピヌオンラむト 詳现
コピヌオンラむトCoW 曞き蟌むそのずきたで、コピヌは先送り
こぎぺ 詳现
コピヌペヌストコピペ 遞んだ内容をコピヌしお、別の堎所ぞ貌り付ける操䜜
こんおきすずめにゅヌ
コンテキストメニュヌ 「これに䜕ができる」を、その堎で瀺すメニュヌ
さいきどう 詳现
再起動リブヌト 起動し盎すこずず、初期化するこずは別
さいしょうぜんいきぎ 詳现
最小党域朚 「党員぀なげお、コスト最小」を実珟するグラフの最適解
サムネむル
サムネむルサムネ 開く前に、䞭身を芋圓づける小さな画像
サンダリングハヌドもんだい 詳现
サンダリングハヌド問題 党員が起きたのに、ごちそうは1人前だけだった
しヌあヌるしヌ 詳现
CRC巡回冗長怜査 怜査倀を比べお、デヌタの誀りを探す
しヌあヌるでぃヌおぃヌ 詳现
CRDTConflict-free Replicated Data Type 離れお線集したメモを、決めたルヌルでそろえる
シヌ゚ヌ゚ス 詳现
CASコンペア・アンド・スワップ 期埅倀なら曎新する、䞍可分な比范ず亀換
しヌしヌ・びヌしヌしヌ 詳现
CC / BCC 宛先を共有するか、受信者ぞ隠すか
じヌぎヌじヌぎヌゆヌ 詳现
GPGPU グラボは絵を描くだけじゃない、蚈算の達人でもあるんだ
しヌぎヌゆヌあヌきおくちゃ
CPUアヌキテクチャ CPUが理解する「蚀葉」ず内郚の蚭蚈
じヌめヌる
Gmail メヌルを探しお、ラベルで敎理する受け取り箱
しぇあ
シェア 気に入った投皿をみんなに広める「拡散ボタン」
じぇすちゃヌそうさ 詳现
ゞェスチャヌ操䜜 指の動きを、機噚ぞの呜什にする
じかんけいさんりょう 詳现
時間蚈算量 デヌタが増えたずき、蚈算の手間がどう増えるか
じくかいせき 詳现
字句解析 コヌドを、次の凊理で扱える単語カヌドに分ける
じすこヌど 詳现
JISコヌド 文字の芏栌ず、送り方を分けお理解する
シストリックアレむ 詳现
シストリックアレむSystolic Array デヌタが"æ³¢"のように流れる蚈算工堎
じっずこんぱいる 詳现
JITコンパむル 実行䞭にコヌドを機械語ぞ倉換する、その堎のコンパむル
じっぷ
ZIPファむル圧瞮 ファむルを䞀぀にたずめ、必芁に応じお圧瞮する
ゞフ
GIFゞフ ネットの「動く絵文字」、それがGIF
しふずじす 詳现
シフトJISコヌド 1バむトず2バむトを組み合わせお、日本語を衚す
しむでぃヌ 詳现
SIMD 同じ蚈算を、耇数の倀ぞ䞀床に指瀺する
しゅうはすう
呚波数 1秒間に波が䜕回揺れるかを衚す数字
じゅんかいせヌるすたんもんだい 詳现
巡回セヌルスマン問題 すべおの地点を回っお戻る、最小費甚の順番探し
じゅんかんばっふぁ 詳现
埪環バッファ 末尟の次は先頭ぞ。デヌタ眮き堎をぐるぐる再利甚
しょあのあるごりずむ 詳现
ショアのアルゎリズム 倧きな数の玠因数を、量子蚈算で効率よく探す方法
じょうほうえんずろぎヌ 詳现
情報゚ントロピヌ 1回の驚きではなく、結果党䜓の「平均の予枬しにくさ」
しょヌずかっずきヌ
ショヌトカットキヌ よく䜿う操䜜を、キヌから盎接呌び出す
しょきか 詳现
初期化ファクトリヌリセット 端末のデヌタず蚭定を片付け、䜿い始める状態ぞ戻す操䜜
ショキカ
初期化 䜕を、どの初期状態にするかを確かめる
しょくじするお぀がくしゃもんだい 詳现
食事する哲孊者問題 䞀本ず぀持っお埅぀ず、誰も食べ始められない
すヌぱヌすから 詳现
スヌパヌスカラ 1コアで、独立した耇数の呜什を䞊行しお進める
ずヌむ
Zoom 離れた堎所から、顔や画面を芋ながら話し合う
スキップリスト 詳现
スキップリスト 急行から各停ぞ乗り換えるように、飛ばしリンクで探すリスト
すきゃん
スキャン 察象を読み取る・調べる操䜜
すくりヌんしょっず
スクリヌンショット 画面の䞀郚や党䜓を、画像で残す
スクリヌンタむム
スクリヌンタむム 画面の利甚時間を確認し、䜿い方を振り返る
すけじゅヌりんぐあるごりずむ
スケゞュヌリングアルゎリズム 実行できるタスクぞ、CPUの時間をどう配る
スタヌベヌション 詳现
スタヌベヌション飢逓状態 ほかの人は進むのに、自分だけ順番が来ない
すたんぷ
スタンプ 蚀葉より䌝わる、むラストのひず抌し
スピンロック 詳现
スピンロック 鍵が空くたで、その堎で確かめながら埅぀
すぷヌりんぐ
スプヌリング 「いったん預かるね」で、印刷ずほかの䜜業を分ける
すぷれっどしヌず
スプレッドシヌト 衚のマス目に入力し、数匏で蚈算する道具
すらいでぃんぐうぃんどう 詳现
スラむディングりィンドり 連続した範囲をずらし、䜿える蚈算結果を匕き継ぐ
すらっく
Slack 仕事の䌚話を、話題ごずのチャンネルぞ
スラッシング
スラッシング 荷物の出し入れに远われお、仕事が進たない
すわいぷ
スワむプ 指䞀本でペヌゞをめくる、デゞタル時代の新しい「めくる」動䜜
せいきひょうげんりろん 詳现
正芏衚珟理論 文字列の䞖界を数孊で蚘述する最初の䞀歩
せいさんしゃしょうひしゃもんだい 詳现
生産者-消費者問題 䜜る偎ず䜿う偎を、共有バッファで぀なぐ
せいすうおヌばヌふろヌ 詳现
敎数オヌバヌフロヌ 数倀が敎数型の噚に収たらない、蚈算の萜ずし穎
せヌふもヌど
セヌフモヌド パ゜コンの応急凊眮モヌド、最小構成で問題の原因を探る
せヌるすふぉヌす
Salesforce 顧客ずのやり取りを、チヌムで぀なぐ仕事の基盀
セグメントツリヌ 詳现
セグメントツリヌ 「この範囲の合蚈は」を、区間のメモで玠早く調べる朚
れロコピヌ 詳现
れロコピヌ 䞍芁なデヌタの持ち替えを枛らしお転送する
せんけいかかのうせい 詳现
線圢化可胜性 重なる操䜜も、実時間の順序を守る䞀列に䞊べられる
そうほうこうれんけ぀りすず 詳现
双方向連結リスト 前にも埌ろにも進める、双方向の連結チェヌン
ダヌクモヌド
ダヌクモヌド 暗い背景を䞭心に䜿う画面の衚瀺蚭定
たヌんあらうんどたいむ
タヌンアラりンドタむム 仕事を出しおから党郚終わるたで、トヌタルの埅ち時間
だいくすずらほう 詳现
ダむクストラ法 始点からの距離が最小の地点を、順に確定する
たいむぞヌん
タむムゟヌン 同じ瞬間を、どの地域の時蚈で衚瀺するか
タむムラむン
タむムラむンフィヌド 投皿の䞀芧。䞊び順は衚瀺方法で倉わる
ダりンロヌド / アップロヌド
ダりンロヌド / アップロヌド 手元から芋るず、受け取る送る
だうんろヌどずあっぷろヌど 詳现
ダりンロヌドずアップロヌド 手元ぞ受け取るダりンロヌド、手元から送るアップロヌド
だす 詳现
DAS盎接接続ストレヌゞ PCやサヌバヌに盎接぀なぐストレヌゞ方匏
タスクマネヌゞャヌ
タスクマネヌゞャヌ PCの「健康蚺断ツヌル」、困ったらたずここを芋よう
だっしゅがヌど
ダッシュボヌド 必芁な情報をたずめお、いたの状況を芋枡そう
たっちたいぎんぐ
タッチタむピング キヌの䜍眮を芚えお、画面を芋ながら入力する
ちゃっず
チャット 短いメッセヌゞを、䌚話の流れで送り合おう
ちゅうかんひょうげん 詳现
䞭間衚珟IR プログラムを敎えお倉換するための、䞭間の衚珟
ちゅヌりんぐかんぜん 詳现
チュヌリング完党 蚈算できる範囲が同じ。䜕でも解けるずは違う
ちゅヌりんぐたしん 詳现
チュヌリングマシン テヌプず芏則で蚈算を考える理論モデル
぀うち
通知プッシュ通知 芋に行かなくおも、届いた知らせに気づける
でぃヌえふえす 詳现
DFS深さ優先探玢 行けるずころたで突き進んで、行き止たりになったら匕き返す探玢法
ディヌ゚ム
DMダむレクトメッセヌゞ 公開投皿ずは別に、盞手を指定しお話す
ディヌ゚ム゚ヌ 詳现
DMAダむレクトメモリアクセス 荷物の運搬を任せる、CPUの「盎送サヌビス」
おぃヌえるびヌ 詳现
TLBアドレス倉換バッファ アドレス倉換の答えを芚えおおく
でぃヌでぃヌあヌるふぁいぶ えすでぃヌらむ 詳现
DDR5 SDRAM デヌタをやり取りする仕組みを改良した第5䞖代メモリ
おいしもんだい 詳现
停止問題 すべおのプログラムの「終わる」は決められない
でぃすこヌど
Discord コミュニティの䞭で、話す堎所を䜿い分ける
でこひヌれんす 詳现
デコヒヌレンス 量子の干枉を支える、繊现な情報が倱われる
ですくずっぷ
デスクトップ ファむルやアプリを広げる、画面䞊の䜜業机
デフォルト
デフォルト 別の指定がないずきに䜿う、あらかじめ決めた倀や遞択
でふらぐ
デフラグ 散らかった本棚を敎理敎頓しお取り出しやすくする䜜業
おんぷふぁいる 詳现
添付ファむル メッセヌゞに付けお、䞀緒に送るファむル
どうき
同期シンク どのデバむスでも「同じ最新の状態」を保぀しくみ
どうおきぷろぐらみんぐ 詳现
動的プログラミングDP 「小さい問題の答えを積み䞊げお」倧きな問題を解く
どくしゃかきおもんだい 詳现
読者-曞き手問題 䞀緒に読める。曞き換える間は独占する
ずぜろじかるそヌず 詳现
トポロゞカル゜ヌト 先に必芁なこずを守っお、順番を䜜る
ずらぶるしゅヌおぃんぐ
トラブルシュヌティング 症状を蚘録し、仮説ず確認で原因を絞る
どんよくほう 詳现
貪欲法グリヌディアルゎリズム 「今䞀番いいもの」を遞び続ける
なっぷさっくもんだい 詳现
ナップサック問題 リュックに䜕を詰める重さの䞊限で最倧の䟡倀を狙うパズル
にすく 詳现
NISQニスク ノむズを抱える量子デバむスで、䜕ができるかを探る
にのほすう 詳现
2の補数 ビット反転に1を足す、負の敎数の衚し方
にぶんたんさく 詳现
二分探玢 䞊びの芏則を䜿っお、探す範囲を半分ず぀にする
にポむンタほう 詳现
二ポむンタ法 2぀の䜍眮を動かし、候補を正しく絞る
にゅヌろもヌふぃっくこんぎゅヌおぃんぐ 詳现
ニュヌロモヌフィックコンピュヌティング 脳の仕組みを手本に、必芁なずきに凊理する
のいたんがたあヌきおくちゃ
ノむマン型アヌキテクチャ 呜什ずデヌタを、同じメモリに眮く基本構成
ノンプリ゚ンプティブスケゞュヌリング 詳现
ノンプリ゚ンプティブスケゞュヌリング CPUを匷制的に取り䞊げず、タスクが譲るのを埅぀方匏
バヌチャルハむケむ
バヌチャル背景 ビデオ通話の背景を、遞んだ画像に着せ替える
はヌばヌどあヌきおくちゃ 詳现
ハヌバヌドアヌキテクチャ 呜什ずデヌタの通り道を分ける蚭蚈
ばいおすゆヌいヌえふあい
BIOS / UEFI PCの起動を準備し、OSぞ぀なぐ
はいしんおいし
配信停止登録解陀 読たないメヌルは止める、䜿わないサブスクは解玄する
はいたせいぎょ
排他制埡䞊行凊理 トむレの「䜿甚䞭」ランプ――入ったらロック、出たら解陀
ばいず 詳现
バむトKB/MB/GB/TB デヌタ量を数える単䜍
はいぱヌりんく
ハむパヌリンク 文曞から別の堎所ぞ぀ながるリンク
ぱいぷらいんあヌきおくちゃ 詳现
パむプラむンアヌキテクチャ 呜什の凊理を重ねお進める流れ䜜業
ぱいぷらいんしょり 詳现
パむプラむン凊理CPU 工堎のベルトコンベアのように呜什を流れ䜜業で凊理する仕組み。
はいぶりっどこんぎゅヌおぃんぐ 詳现
ハむブリッドコンピュヌティング 適材適所の蚈算チヌム。埗意なこずは埗意なダツに任せよう
パク゜ス 詳现
Paxos 提案番号ず過半数で、決定の食い違いを防ぐ
ばすあヌきおくちゃ
バスアヌキテクチャ 郚品の間で情報をやり取りする道の蚭蚈
ばっくぐらうんどしょり 詳现
バックグラりンド凊理バックグラりンドプロセス 操䜜の裏で、同期や蚈算の仕事を進める
ハッシュタグ
ハッシュタグ 投皿の話題を瀺す、#付きのラベル
ばっふぁ
バッファ 速さの違う人たちの間に立぀「䞀時預かり所」のような仕組み
はばゆうせんたんさく 詳现
幅優先探玢BFS 近くから順に、じわじわ広がる探玢の波
はふたんふごうか 詳现
ハフマン笊号化 頻床に合わせお、区切り䞍芁の笊号を䜜る
はみんぐきょり 詳现
ハミング距離 同じ長さの列で、違う䜍眮を数える距離
はみんぐふごう 詳现
ハミング笊号 ゚ラヌを芋぀けるだけじゃなく「盎す」たでやっおくれる笊号
ビヌ゚ヌ゚フきほう 詳现
BNF蚘法 曞ける文の圢を決める、文法のレシピ
びヌえふえす 詳现
BFS幅優先探玢 䞀歩先を調べおから、二歩先ぞ広がる
ピヌディヌ゚フ
PDF ペヌゞの芋た目を保っお配る「電子文曞」
ピヌノットむコヌル゚ヌピヌよそう 詳现
P≠NP予想 答え合わせが速くおも、答えを芋぀けるのは難しい
ひヌぷそヌず 詳现
ヒヌプ゜ヌト ヒヌプの最倧倀を、末尟ぞ順に確定
ひかりこんぎゅヌおぃんぐ 詳现
光コンピュヌティング 光の性質で挔算する。速さず省゚ネは、蚈算ず構成次第
ぎくせる 詳现
ピクセル 色のマスが集たっお、䞀枚の画像になる
びっず
ビット 0か1を衚す、デヌタの基本単䜍
ビデオツりワ
ビデオ通話オンラむン䌚議 離れた盞手ず、映像や音声で話す
ひどうきあいおヌ 詳现
非同期I/O 読み蟌みを頌んで、埅぀間に別の仕事ぞ
ファむフォ
FIFO先入先出 先に入れたデヌタから、先に取り出す
ふぁいるきょうゆう
ファむル共有 同じファむルを、必芁な盞手ず䜿おう
ファむルケむシキ
ファむル圢匏拡匵子ずの違い 䞭身の蚘録の芏則が圢匏、名前の目印が拡匵子
ふぁいるぱす
ファむルパス ファむルやフォルダの堎所を指定する文字列
ふぃがなっちひヌぷ 詳现
フィボナッチヒヌプ 仕事をたずめ、操䜜列党䜓の費甚を抑えるヒヌプ
ぶヌるだいすう 詳现
ブヌル代数 真・停の条件を、論理挔算で組み合わせる
ふぇんしんぐずヌくん 詳现
フェンシングトヌクン 叀い担圓者の曞き蟌みを、保存先で止める
ふぉヌたっず
フォヌマット初期化 ファむルを保存するための圢匏を敎える
フォルスシェアリング 詳现
フォルスシェアリング 別々の垭に座った぀もりが、実は同じ長怅子で抌し合いぞし合い
ふぉるだ
フォルダ デゞタル䞖界の曞類敎理棚
フォロヌ / フォロワヌ
フォロヌ / フォロワヌ 「芋たい」の意思衚瀺がフォロヌ、「芋おるよ」の存圚がフォロワヌ
フォント
フォント 文字の「服装」、芋た目ず読みやすさを敎える
ふかさゆうせんたんさく 詳现
深さ優先探玢DFS 深く進んで戻り、ただ調べおいない枝ぞ進む
フリヌズ
フリヌズ固たる 画面が固たったそれがフリヌズ
プリ゚ンプティブスケゞュヌリング 詳现
プリ゚ンプティブスケゞュヌリング OSが実行を䞭断しお、次のタスクぞCPUを枡す
ふりっぷふろっぷ 詳现
フリップフロップ 合図の瞬間に、0か1を取り蟌んで芚える回路
ぶるヌすくりヌん
ブルヌスクリヌンBSoD Windowsが深刻な゚ラヌで止たったこずを知らせる緊急サむン
ふるすくりヌん
フルスクリヌン 画面いっぱいに広がる、没入モヌドの切り札
ぷろぐらむかうんた 詳现
プログラムカりンタ CPUが呜什を実行する䜍眮の目印
ぶんきよそく 詳现
分岐予枬 分岐先を予想し、呜什の準備を先に進めるCPUの工倫
ぶんさんしすおむ 詳现
分散システム 耇数のコンピュヌタが力を合わせお「1぀の仕事」をこなす仕組み
ぶんみゃくじゆうぶんぜう 詳现
文脈自由文法 蚘号の曞き換え芏則で、構文の圢を定矩する仕組み
ペヌゞちかんアルゎリズム 詳现
ペヌゞ眮換アルゎリズム メモリの堎所を空けるずき、どのペヌゞを倖すか決める
ペヌゞフォヌルト
ペヌゞフォヌルト 本棚にない本を図曞通の倉庫から取り寄せるようなメモリの仕組み
べくずるくろっく 詳现
ベクトルクロック カりンタの配列で、通信を通じた前埌関係を比べる
べるたんふぉヌどほう 詳现
ベルマンフォヌド法 負の蟺も扱える。負の閉路は別に刀定
ぞんしゅうきょり 詳现
線集距離 䜕回線集すれば、同じ文字列になる
ほしゅせい
保守性 あずから盎す人が、安心しお手を入れられる
たヌくる぀りヌ 詳现
マヌクルツリヌ デヌタのハッシュを枝ごずにたずめ、ルヌトず照合する
たヌじそヌず 詳现
マヌゞ゜ヌト 「半分に割っお、きれいに合䜓」を繰り返すだけで完璧に敎列
たいくろそふずちヌむず
Microsoft Teams 䌚話・䌚議・資料を、チヌムでたずめお扱う
たるこふれんさ 詳现
マルコフ連鎖 今の状態から、次の状態の確率を考える
たるちたすく
マルチタスク いく぀かの仕事ぞ、実行する時間を分ける
マルチプレクサ 詳现
マルチプレクサ たくさんの入口から、䞀぀を遞ぶ切り替え係
たるめごさ 詳现
䞞め誀差 限られた桁で数を衚すず、元の倀ずズレが出る
ミュヌト
ミュヌト / ブロック 芋たくないものは芋なくおいい、自分を守る機胜
めいれいせっず
呜什セット CPUぞの呜什ず、その意味を決める共通の玄束
めヌりんぐりすず 詳现
メヌリングリスト 1぀の宛先から登録メンバヌぞメヌルを配信
メモリバリア 詳现
メモリバリア メモリの読み曞きに、守るべき順序を䜜る境界
もじばけ 詳现
文字化けもじばけ 同じバむトを、違うルヌルで読んでしたう
モニタ 詳现
モニタ同期機構 同じ鍵で共有デヌタを守り、条件が敎うたで埅぀
もんおかるろほう 詳现
モンテカルロ法 サむコロを䜕䞇回も振っお、答えに迫る蚈算術
ゆうせんどぎゃくおん 詳现
優先床逆転 高優先床が、䜎優先床偎の資源解攟を埅぀
ゆうせんどすけじゅヌりんぐ 詳现
優先床スケゞュヌリング 実行できる仕事の䞭から、優先するものを遞ぶ
ナニオンファむンド 詳现
Union-Find 「同じチヌム」の確認ず、チヌムの合䜓を手早く
らいずするヌ 詳现
ラむトスルヌ キャッシュの曎新を、次の階局にも届ける
らいずばっく 詳现
ラむトバック ずりあえずメモしお、たずめお枅曞
ラむフォ
LIFO埌入先出 積んだお皿は䞊から。最埌に入れたものを先に出す
ラむブロック 詳现
ラむブロック 廊䞋で同じ方向に避け続けお、すれ違えない二人
らうんどろびん
ラりンドロビン 順番に遞んで、最埌たで行ったら先頭ぞ戻る
ラフトアルゎリズム 詳现
Raftアルゎリズム 倉曎の順序をそろえる、リヌダヌず過半数の合意
らむ
RAMメモリ CPUの䜜業机。凊理䞭のデヌタを玠早く䜿う堎所
らむだけいさん 詳现
ラムダ蚈算 関数だけで䞖界を蚈算する、究極のミニマリスト理論
ランポヌトクロック 詳现
ランポヌトクロック 因果的な順序を保っお、出来事に番号を付ける
らんれんぐすふごうか 詳现
ランレングス笊号化 「A、A、A、A」を「Aが4個」ず蚀い換える圧瞮術
りヌだヌせんしゅ぀ 詳现
リヌダヌ遞出 代衚を遞び、任期で新旧を区別する
リヌダヌラむタヌロック 詳现
リヌダヌラむタヌロック 読む人は䞀緒に、曞き換える人は䞀人で
りヌどそろもんふごう 詳现
リヌド・゜ロモン笊号 デヌタの䞀郚が欠けおも、数孊の力で穎埋めする埩元の名手
りすくしすく 詳现
RISC / CISC CPUの呜什を、どう蚭蚈するかの考え方
りせっず
リセット 䜕を戻すかを確認しお、やり盎す
りもヌずですくずっぷ
リモヌトデスクトップ 離れたPCを、手元の画面から操䜜
りょうしあにヌりんぐ 詳现
量子アニヌリング 問題を゚ネルギヌで衚し、䜎い状態から解の候補を探す
りょうしあるごりずむ 詳现
量子アルゎリズム 量子の性質を䜿い、問題に合う蚈算手順を組み立おる
りょうしかいろ 詳现
量子回路 量子ビットぞの操䜜を、楜譜のように読もう
りょうしかさねあわせ 詳现
量子重ね合わせ 確率だけでなく、䜍盞が結果を倉える
りょうしきかいがくしゅう 詳现
量子機械孊習 量子蚈算を、機械孊習のどこに掻かせるか探る
りょうしげヌず 詳现
量子ゲヌト 量子ビットをくるっず回す、量子蚈算の基本パヌツ
りょうしこんぎゅヌた 詳现
量子コンピュヌタ 量子ビットの重ね合わせず干枉で、特定の問題を蚈算する
りょうしちょうえ぀せい 詳现
量子超越性 特定の課題で、量子ず叀兞の蚈算胜力を比べる
りょうしおれぜヌおヌしょん 詳现
量子テレポヌテヌション 量子も぀れず叀兞通信で、離れた量子状態を再珟する
りょうしがりゅヌむ 詳现
量子ボリュヌム ランダム回路の実行胜力を枬る指暙
りょうしも぀れ 詳现
量子も぀れ 党䜓の状態に珟れる、量子特有の結び付き
りんく
リンク 文字や画像から、情報のある堎所ぞ぀なぐ
れいどぜろ 詳现
RAID 0ストラむピング 分けお読み曞きする速さず、故障に備える仕組みは別
れいずれヌしんぐ 詳现
レむトレヌシング 仮想の光線をたどっお、芋え方を蚈算する
れいどわん 詳现
RAID 1ミラヌリング 同じデヌタを耇補し、ディスク故障に備える
れがしヌしすおむ
レガシヌシステム 過去から受け継ぎ、業務を支え続ける仕組み
れじすた
レゞスタ CPUの手元メモ。倀・アドレス・状態を、圹割ごずに保持する
れすぜんすたいむ
レスポンスタむム 泚文しおから料理が届くたでの埅ち時間、短いほど快適
れんそうめもり 詳现
連想メモリ 番地ではなく、䞭身を手がかりに探すメモリ
ろぐいん 詳现
ログむン / ログアりト 認蚌しお䜿い始め、䜿い終わったらログアりト
ろんりげヌず 詳现
論理ゲヌトロゞックゲヌト コンピュヌタの「最も基本的な蚈算パヌツ」
ろんりりょうしびっず 詳现
論理量子ビット 量子情報を、笊号化ず誀り蚂正で守る
該圓する甚語が芋぀かりたせんでした。